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心地よい違和感
先々週までの不調はすっかり良くなり、
今ではほぼ全快のごとく回復しています。
(「睡眠と健康」参照)

とはいえ、持病の喘息による息苦しさは常にあります
一生つきあっていかなければならない病気だから仕方ありませんが。

ここまで快復したのはやはり、
十分な睡眠のおかげかと思っています。

特にそれを感じるのは、
ある部分に心地よい違和感を覚えたときです。
その部分とは・・・、
「喉(のど)」です。

喉の痛みや違和感が全くないんです。
その状態を逆に違和感に感じたくらいです。
でもそれがとても心地よいのです。
まさに「心地よい違和感」です。
「こんなに心地よくていいの?」ってくらいに。

なぜかというと、2008年に喘息が発症した頃から、
常に喉に痛みがあったからです。
痛みの程度や状態は様々でしたが、
何らかの痛みや違和感がずーーーーっとあったのです。
あって当たり前でした。

今思うと、これまでは抵抗力や免疫力が弱いために、
喉の痛みの原因となる菌などを退治できず、
慢性的に痛みがあったのかと思います。

それが、今回の十分な睡眠により、
私自身の自己治癒力が高められ
痛みの元に打ち勝つことができて、
痛みが全くなくなったんだと思います。

十分な睡眠が健康なからだをつくるんですね。
当たり前のことかもしれませんが、身をもって感じました。
(といいつつ、調子に乗って夜更かししてしまいました)

ぷあっぷあ

JUGEMテーマ:人体の不思議
posted by: ぷあっぷあ | 私の体調について | 03:04 | comments(0) | trackbacks(0) |-
睡眠と健康
忙しさと、体力低下のため、
ここしばらく、更新できていませんでした。

最近は完全に社会復帰しており、以前のように仕事が忙しく、
平日は夜6〜9時頃まで会社勤めです。
復帰直後は「残業をしない」ことにしていましたが(参照)、
今では普通にしています。

そして帰宅後は食事、家事(洗濯、食器洗い)、育児などで
自分の時間がなかなかとれず、
PCを開くのは家族が寝静まり、日が変わった頃となります。
なので、ブログを更新する場合は大抵夜更かしすることが多いのです。
その時は1〜2時間布団に入りますが、ほぼ徹夜みたいなもんですね。

しかし、最近は夜更かしが重なったせいか、
それとも、加齢による体力低下か(寅年、年男です)、
ますます弱ってきています。

2月〜3月で、胃腸炎に2回
強烈な寒気の風邪に2回かかってしまいました。
その間は早めに寝る生活を送っていました。

実は今週も風邪を引いて喘息の苦しさが強く、
会社を休んでいます。
(多少つらさが落ち着いてきたので現在PCに向かっています)

最近何かで聞いたのですが、自己治癒力を高めるには、
睡眠が必要で、できれば7時間以上は眠った方が良いとか。
睡眠中に何かが分泌されるらしいです。

ということは私の場合は、夜更かしを重ねた結果
自己治癒力が働かず、免疫力やら抵抗力やらが低下してしまい、
このように弱くなってしまったのではないかと思っています。

だって、今までの私は、多少悪くなったものを食べても、
絶対腹は壊さなかったもんですよ。

健康でいるためには、睡眠は重要なんだと
つくづく感じました。

夜更かしは程々に。

ぷあっぷあ

JUGEMテーマ:人体の不思議
posted by: ぷあっぷあ | 私の体調について | 17:19 | comments(0) | trackbacks(0) |-
財産の再確認
自己破産(免責)すると借金が帳消しになる代わりに、
財産を処分して債権者に分配しなければなりません。

財産として真っ先に思い浮かぶのは、
持ち家や自動車などがあると思います。
あとは生活必需品ではない高いものなどでしょうか。
例えば趣味に関するものやブランド品などで、
目安として20万円以上になるものなどが当たると思います。

私の場合は、自分の借金が発覚して司法書士に相談した段階で、
財産に関して、大体確認していました。
(「財産を手放さなければならないの?」参照)

市営住宅に住んでいるので、取られる持ち家はありません
自動車は2台所有していますが、1台は古くて査定ゼロ
もう1台はメーカーT社のローン支払い中でしたが、
交渉して妻名義のローンに組み直し、何とか処分せずに済みました。

その段階では、自動車以外には特に財産らしきものは残っていない
ということになっていましたが・・・。

司法書士に相談を開始してから約1年後
ちょうど司法書士費用を払い終わる頃でした。
費用を完納したら自己破産の申し立てをすることになっていたので、
つまり申し立て直前です。
加入している保険が財産に当たることを司法書士より指摘されました。
解約返戻金がある生命保険と学資保険は財産に当たるので、
解約させられ、債権者への分配に充てられる可能性があるとのことでした。
「何を今更!!」ですよね。
このことについては、長くなりそうなので詳細は後で述べます。

更に申し立て後に、裁判所より、
退職金が財産に当たるとの指摘がありました。
これは「審尋1回目-2」で書いたとおりです。

このように、形のあるモノではなくても、
財産に当たる場合があるので注意が必要です。
私の場合は、
・生命保険の解約返戻金
・学資保険
・退職金
でしたが、もしかしたら他にもあるかもしれません。
私はありませんが、有価証券も財産に当たるようです。
財産を分配するかどうかの判断は、裁判所によると思いますが、
20万円くらいが目安になるようです。

申し立て直前や申し立て後に財産が発覚すると、
今回の私のように結果的に無駄な支払いが発生したり、
自己破産の手続きが不利または面倒になる可能性があるので、
できるだけ早い段階で全て洗い出しておいた方がいいと思います。

実際、私は学資保険の保険料を
約1年間ムダに支払っていたわけですから。

また、免責前に保険を解約したり、財産を売却することは、
NGな場合が多いので、自分の判断で勝手に行わず、
必ず担当の司法書士などに相談した方がいいと思います。

ぷあっぷあ

JUGEMテーマ:借金地獄
posted by: ぷあっぷあ | 自己破産への道 | 04:14 | comments(2) | trackbacks(0) |-
審尋2回目
先週末、2回目の審尋のため、裁判所へ出頭しました。

今回の内容は「ないよー」・・・、
なーんて、思わず言いたくなりました。
時間も短く、開始から終了まで5分もかかりませんでした
と言っても、無意味だったわけではありませんが。

今回は前回の審尋(審尋1回目-2)のフォローという感じでした。

まず、退職金分配の積み立て状況の確認から始まりました。
実は先月末に積み立て通帳のコピーを裁判所に送付しており、
裁判官は事前に内容を確認していました。
そして、
・毎月積み立てられている
・このペースだと11月くらいに終わりそう
ということをお互いに確認しました。
私はそれに対し、
「少しでも早く進められるように、
余裕がある月はできるだけ多く積み立てるようにします。」
ということを述べました。

次に反省文の提出です。
妻と私のそれぞれの反省文を渡しました。
「内容を確認して、何かあれば連絡します。」

そして最後に次回審尋の日程を決定しました。
次回審尋は6月の予定です。

以上で今回の審尋は終了しました。
「これで終了します。」
と言われたとき、呆気にとられたような感じで、
一気に緊張が解けました。
「もう終わり?」という感じで。

審尋は2回目だというのに、
今回も裁判所に行く前から緊張していました。
裁判所とか警察というのは、特にやましいことがなくても、
なぜか緊張してしまいます。
よくわかりませんが、生まれ持った体質なのでしょうか。

次回審尋も、きっと今回のように課題のフォローがメインとなり、
短時間で終わりそうな気がします。
それでもえらく緊張するんだろうな。

ぷあっぷあ

JUGEMテーマ:借金地獄
posted by: ぷあっぷあ | 自己破産への道 | 04:23 | comments(0) | trackbacks(0) |-
審尋1回目-2
(審尋1回目からの続き)

審尋で問題点を2点指摘されました。

問題点1「退職金の問題」

私の勤務する会社が退職金として積み立てているお金
(将来の私の退職金)が私の財産に当たるそうなのです。

なぜそれが問題かというと、
自己破産の前提として、財産を処分する必要があるため、
そのままでは認められないというのです。
しかし現時点で退職して退職金をもらい、
処分するというわけにはいきません。

そこで裁判所は、
退職金の1/8の額を積み立てて、債権者に分配するように」、
と言ってきました。

実はこの件については、
事前に裁判所から司法書士に情報が入っていました。
そしてそれを受けた司法書士からは、
生活苦を理由に積み立てを免除してもらう方向で、
私から裁判官へ話をするように、とのアドバイスが事前にありました。

そこで私は積み立てを免除してもらうように、話をしました。
しかし情状は酌んでもらえませんでした。
担当官は冷たく、
「積み立てが無理なら、申し立てを取り下げますか。」
と出てきました。
さすがにそれでは困るので、申し出を受けざるを得ませんでした。

しかし退職金の1/8とは、私の月の手取りよりも高い額です。
とてもすぐには集まりません。
そこで生活に無理のないように、2年間で積み立てることを提案しましたが、
裁判所は最長1年間を目処に積み立てるように、と期限を付けてきました。
しかし医者に行くのを止めてまで積み立てる必要はないし、
どうしてもきびしい月は無理に積み立てる必要はない。
1年間で全額を積み立てられなくても、考慮はする、とのことでした。
新規に通帳をつくり、早速積み立てを始めて、
3ヶ月以内毎に通帳のコピーを裁判所に送るように、との指示がありました。


問題点2「浪費が原因」

私のクレジットカードの管理が悪いということが、
浪費に当たるのだそうです。
だから、今後同じことをくり返さないように
原因と対策を盛り込んだ反省文が必要だというのです。

「なぜそれが浪費?」と思いましたが、
専門的な見方からすればそうなのでしょうか。

私と妻と、それぞれがそれぞれの立場で反省文を書いて、
次回審尋の際に提出することになりました。


これらの2点の問題点に対する課題をクリアしないと
先へは進めないそうです。
つまり、積み立てに1年間を要するとなると、免責は1年以上先ということで、
目標達成が遠くなったような気がしました。
しかし逆に積み立てが早く終われば免責は近いかもしれません。

審尋が終了し、年上の担当官が退出した後、
若い方の担当官が言っていました。
「課題を与えてくるということは、可能性があるということですよ。
 全く可能性がなければここまでしませんよ。」

救われたような気がしました。

ついに明日(というか今日)は2回目の審尋です。
先週末に反省文を書き上げましたが、内容的にどうなのか正直不安です。
この出来が免責可否に影響するかもしれないと思うとドキドキです。

まあ、でも、一応反省文は書くことは書いたし、積み立ても始めているし、
今のところは順調に課題を進められているので、
あまり心配しないようにします。

ぷあっぷあ

JUGEMテーマ:借金地獄
posted by: ぷあっぷあ | 自己破産への道 | 04:05 | comments(0) | trackbacks(0) |-
審尋1回目
裁判所より呼び出しがあり、
昨年11月末に審尋のため出頭しました。

このことについて「裁判所へGo」で出頭前の心境を書いていましたが、
その後、実際の内容については、まだ述べていませんでした。

審尋の内容は、私が予想していたものとは違うものでした。
借金の経緯などについて詳しく聞かれるものと思っていましたが、
それは全くありませんでした。

部屋に通され、待っていると、裁判所の人間が2人来ました。
挨拶の後、早速審尋が始まりました。

この申し立てには問題点があります
 それについてこれから述べます。

えっ、問題点って、マジですか、何かヤバイんですか、
って思いましたが、ここは冷静に聞くしかありません。

2人のうちの年上の人の方が話を進めていきました。
ほぼ一方的に淡々と述べながら、
所々で私に確認するというような進め方でした。

裁判官の言う問題点というのは以下の2点です。
・退職金の問題
・浪費が原因

長くなりそうなので、続きは次回へ。

ところで、2ヶ月も前の審尋の内容報告をなぜ今?

実は今週末に2回目の審尋があるのです。
なので、急ぎ前回(1回目)の審尋について書いた次第です。

本当はもっと早く書きたかったのですが。
(言い訳はこちら)

ぷあっぷあ

JUGEMテーマ:借金地獄
posted by: ぷあっぷあ | 自己破産への道 | 04:08 | comments(0) | trackbacks(1) |-
友人Zへの告白3(友人Zの判断)

将来のことを考えると、
はっきりさせた方がいいに決まってる。


このまま、疑いを持ちながらも妻を信じるようにする
という生活を続けていても、
ただただ泥沼にはまるだけなのかもしれません。

ウソが積もりに積もって、
取り返しのつかないことになるかもしれません。

これが他人のことなら、私も友人Zと同様に、
冷静な判断ができると思います。
自分のことだからこそ、とりあえずは誰も傷つかない、
妥協した、楽な方を選んでしまうのです。

友人Zはホントに友達思いだと思います。
でも、今の自分はそれをありがたいと感じつつも、
ただ受け流すだけになってしまいます。
手遅れになる前に、本気で動かなければいけません。
(わかっているんだけどね)

友人Kに無理矢理頼み込んで、
自動車ローンの保証人になってもらったことも話しました。
(保証人を誰にするか参照)

友人Zはそのことを友人Kからは聞いていなかったようです。
私の自己破産の件についても一切聞いていないそうです。
そのかわり、友人Kは弟の保証人になったような話をしていたそうです。

あらら、友人Kにしょうもないウソをつかせてしまった。
あー、心が痛い。

友人Zは、
「保証人の件、俺だったら絶対に断る。」
と言っていました。

そりゃそうだ。
それが正しい判断というものだ。

でも、友人Kが保証人になってくれたおかげで、
マイカーを取られずに済んだわけで。
世の中、正しいことが正解とは限らない、とつくづく思いました。

飲み代はほぼ割り勘でしたが、
友人Zがさりげなく少し多めに出してくれました。
私は本当にお金がないので、そこは素直に甘えました。

最後、「また飲もうぜ。」と言って別れました。
次回はお盆かな。

その頃にはどうなっていることやら。

ぷあっぷあ

JUGEMテーマ:飲み会
posted by: ぷあっぷあ | 生活 | 03:36 | comments(0) | trackbacks(0) |-
友人Zへの告白2(妻のこと)
(友人Zへの告白からの続き)
なぜ、妻の言うことを100%まで信用できないかというと、
普段からウソつきだからです。

数年間一緒に生活していると、
ウソつきのパターンが何となくわかってきます。
親につくウソ、保育園につくウソ、
会社につくウソ、病院につくウソ、
など、
見栄を張ったり、私腹を肥やしたり、
面倒くさいことをやり過ごすために、
私に隠さずにつく多くのウソを見ることになります。

すると、私に対して言っていることでも、
ウソっぽいな、というのはわかるようになってきます。

更に不思議なことに、結婚してから、
できすぎた話や、偶然な出来事や、そう起こり得ないようなこと
数多く起きるようになりました(妻の友人の自殺の件もそうです)。
起きるといっても、妻の話の中でのことです。
(妻の職場など、私が居合わせない場面)
私にはその真偽を確かめることは簡単にはできません。
どの程度事実なのか疑わしいところです。

しかし、私は心の片隅に疑問を感じながらも、
妻を信じるようにしています。
なぜ信じるようにするかというと、
信じないことには進まないような気がするからです。

例えば、明らかにウソっぽい言い訳を言ってたとして、
それを信じてあげられないとしたらどうでしょうか。
もしそれが本当だとしたら、心に受ける傷は相当大きいでしょう。

だから、絶対ウソだという動かぬ証拠がない限り、信じるようにします。

それは信じるふりではありません。
矛盾しているようですが、
疑問に思いながらも、99.9%信じるのです。
疑問に思うといっても、それは感情的にならずに、クールに、
あくまでも可能性の一つとして想定しているだけです。
理系人間ならではの思考パターンでしょうか。

おそらく、血のつながっていない、しかし大切な人だからこそ、
こうなるのかもしれません。
「騙されないぞ」、と言いながら、
詐欺にはまっていくような感じかもしれません。

信じるようにしているもう1つの理由は、以前から述べている、
「ある事情で妻に対してあまり強く言えない。」
ということに関係していると思います。

こういう考えの私に対し、友人Zは、
「ちゃんと確認した方がいいよ。
 最悪、離婚とかあるかもしれないけど。」
と言います。

(次回へ続く)

ぷあっぷあ

JUGEMテーマ:飲み会
posted by: ぷあっぷあ | その他 | 04:34 | comments(0) | trackbacks(0) |-
友人Zへの告白
友人Zと年末に飲みました。

友人Zは学生時代の友人で、現在は東京に住んでいます。
(保証人を誰にするか誰を保証人にするか・・・まとめ参照)
冬休みで親の住む実家(一応)に帰ってきたのでした。

彼と会うのは、私が自己破産を決意して以降、初めてになります。
そして、今までそういう話も一切していませんでした。
こういう大事な話を電話で話すのは苦手なので、
会ってから話そうと決めていたからです。

最初は近況とか仕事の話とかをしていましたが、
タイミングを見計らって、自己破産の話をしました。
借金を被ってしまった事情や(高額借金者になった理由参照)、
何で自己破産するか、そして今の状況など、全てを話しました。

それに対する彼の意見は、一言でまとめると、
「ぷあっぷあ君、だまされてないか。」
ということでした。

借金の理由は「高額借金者になった理由」で書いたとおりですが、
「それが本当かどうか裏を取っているのか。」と言うのです。
例えば、
「自殺したという妻の友人が実在した人物なのか、
中学校に問い合わせたのか。」とか、
「ぷあっぷあ君が仕事で家にいない間に、
パチンコやってたりしてないか。」
とか言うのです。

確かに友人Zの言うとおりです。
現状は、あくまでも妻が述べたことを鵜呑みにしているだけで、
それが事実か作り話かわかりません。
さすが友人Zだな、と思いました。
私とほとんど同じようなことを考えているようでした。

私は「高額借金者になった理由」で、妻の言うとおりの内容を
淡々と書いたわけですが、
実は私自身もそれを100%信用しているわけではありません
表向き、信用しているようにはしていますが、
内心は、「本当かよ。」と常に疑っています。

あまりにも話がうまくできすぎてませんか。
・妻の友人が自殺したって?(死人に口なし)
・そもそも実在した人なの?(名前も聞いてません)
・っていうか、保証人の話自体、ホントなの?
などなど、疑えばキリがありません。

(長くなりそうなので、次回へ続く)

ぷあっぷあ

JUGEMテーマ:飲み会
posted by: ぷあっぷあ | その他 | 05:55 | comments(0) | trackbacks(0) |-
2010年のはじめに
新年始まって、もうすでに10日も過ぎました。
やっと今年の初更新です。

このブログで書きたいことはいっぱいあるのに、
忙しさ、体力の限界、家族サービス、その他諸々の事情で、
思うように更新できていません。

結局、時が過ぎて過去のものとなり、
記事にできずボツになった話題もあります。
昨年、書き残した記事もあります。
裁判所へGoで述べた、審尋の内容の他、
あんなことやこんなこと等々です。
重要な内容は、遅れながらも書いていくつもりです。

今年もいろいろありそうです。
実は近いうちに、私にとって大きな動きが
起きる可能性があるのです(自己破産以外の内容です)。
まだ小さいことで済むか、
大きなことになるかはわかりませんが。

いずれにしても、お金に関しては早く落ち着きたいです。
今年の目標は自己破産し、免責を獲得することです。
年末にも書きましたが、
現在は自己破産・免責の審査中に当たるわけです。

そのため目立ったお金の動きがあってはならないのです。
副業に挑戦したり、不要品を売ってお金にしたりということも自粛です。
申し立て時と比べて、収入や財産が変化していたら、
よろしくないですよね。

このブログに貼っている広告の収入はヤバくないのか?
→残念ながらほとんどクリックされておらず、(ToT)
 収益はナシに等しいです。
 通算しても缶コーヒーも買えない程度です。
 もちろん換金もできていません。

おそらく副業で月に数万円以上稼いでいると、
問題になってくるものと思います。

自己破産し免責になれば、ブラックになってしまいますが、
借金できない点を除けば、お金に自由になれます。

初詣でおみくじを引いたところ、大吉が出ました。
「すぐに行動すること。遅れるほど成果は小さくなる。」
というような内容でした。
これは仕事に限らず、何事にも言えることですね。
ブログも書きたいことはすぐに書くようにしたいです。

寅年の2010年、年男の私は、大吉を引くことができ、
とてもいい年になりそうな予感です。
いや、いい年にするため、がんばりたいと思います。

ぷあっぷあ

JUGEMテーマ:夢・目標
posted by: ぷあっぷあ | 生活 | 07:37 | comments(2) | trackbacks(0) |-