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上司からのミッション
新年度になり、仕事の新たな目標設定のため、
今月初めの頃、上司と面談しました。

前年度の反省や見直しをもとに、社長方針に従い、
今年度の仕事の役割や目標を明確にするためです。

しかし私の場合、いつもとは違います

前年度の下期はほとんど会社を休み、仕事の実績はありません。
そして病気を持ったままの復帰なので、できる内容にも制限があり、
状況が一変してしまっているのです。


よって前年度とのつながりや反省は特になし、
つまり、リセット状態です。

話題は、何ができるか、何なら任せられるか、という内容に集中しました。

業務の際には非常に厳しい事を言う上司も、
この時は親身に応じてくれました。

私自身が会社にいづらいと感じ、腐りかけているというのに、
本当にとても熱心に考えてくれており、
いつまでも腐っていられないな、と思い直させるほどでした。

結局、仕事の内容は基本的には前にも話した内容に則ったものでしたが、
こんな私でも必要とされていると感じ、やる気を起こしてもらった気がしました。

しかし、管理する者として、1つだけ確認してほしいことがあるというのです。

「本当に喘息か、心的要因はないのか?」

やはり上司としては、仕事を任せる以上、
病気は完全に治してほしいのです。
もし長期間休まれたら、任せていた仕事が止まってしまうからです。
そうなるとみんなに迷惑をかけることになります。

確かに、大型病院で検査し、ガンや結核など重篤な病気は見つからず、
気管支喘息と診断されたわけです。
しかし、心的な面について、本格的な検査はしていません。
(一応、心療内科を受診していましたが、気休め程度のものです。)

「実は心的な部分に問題があるのに、
それを見落としていたために病気が長引いてしまった。」
そんな結末にはしたくないという考えです。
つまり、
「心的要因の解決が病気治療の近道になる」
その可能性を確認するのです。
会社は常に効率を求めますから。

大人の喘息の場合、ストレスによるファクタは無視できません(参照)。
自分としても、心的要因を解決することにより、
霧が晴れるように胸の負荷がスッとなくなるなら、どんなに幸せかと思います。

総務担当者から紹介してもらった医者に診てもらうことに決めました。

なぜ総務担当者の紹介なのかというと、
私の会社では実績のある先生だからなのです。

ぷあっぷあ

JUGEMテーマ:仕事の悩み
posted by: ぷあっぷあ | 会社でのこと | 01:51 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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